サイト運営のアーカイブ

せどりのよくある質問とその答え(せどりFAQ)

どんな方がどんな興味を持って訪問してくれてるのかなと気になり、
Google Analytics(アクセス解析ソフト)を眺めていたら、
色々な検索キーワードで訪問してきてくれているようです。

で、そのキーワードの中から気になるものをいくつか選んで、
真面目に答えてみようと思うコーナー第1弾。

ごめん。暇なんです。

それではどうぞ。

1.せどり メール便 厚さ 厳しい

ヤマト運輸のメール便は、梱包込みで厚さ2.3cmぐらいまでいける!
(計測用の定規の幅が2.3cmあるので)

自分の経験上の感覚だと、

コンビニ店員<営業所のお姉さん<集荷にくるドライバーさん

の順で基準が甘い!

2.せどり 2cm以上

梱包込みで2.3cm以上になる時は、素直にゆうメールを使った方が早いです。
因みに、ゆうメール500g以上は340円なので、レターパック350の方が梱包資材分少しお得。
ただし、厚紙封筒込みでキッチリ3cm迄なので要注意。

3.ヤマト 大口契約

たぶん、一月毎に料金をまとめて支払う未収契約のことかな?

営業所に出向くか、ドライバーさんを呼んで、
未収契約をしたい旨を伝えると、後日自宅に契約書を持ってきてくれる。

1週間ぐらいすると、クロネコカードとメール便用の未収シールを
持ってきてくれるので、その日からお得意様気分を味わえます。

料金は変わらないけど、毎回小銭のやり取りをする手間が減ってグット。
追跡番号も事前に控えられるので、出荷作業も効率的になります。

未収と違ったらすみませぬ。

4.amazon 出店 カードがない

クレカが無くても、デビットカードがあるじゃない!

楽天銀行のデビットカードが一般的だけど、
りそな銀行とかもデビットカード始めるみたいですよ。

5.せどり いくら儲かる

副業で10万円。ニートで15万円。普通の専業で30万円。
ビジネスとして頑張っている人なら100万円ぐらいか。

いずれも、やる気と努力と継続が前提。

ただ単にだらだら作業しているだけなら、
コンビニバイト以下の自給になることは明白。

6.ブログ せどり 埼玉 中年

中年なんて単語は、このブログ内で一度も使ったことないけど、
なぜかこのキーワードでヒットしてた。

とある30歳ニート

30歳ニート

30歳は中年なのかっΣ(・∀・;)がびん

7.せどり 回転本 売れ行き

回転本自体の定義があいまいなのですが、
出品者数にもよるけど、だいたい3日ぐらいでは売れるかと。

早い物だと1日ぐらい、
出品のタイミングによっては30分ぐらいとかもありますね。

ランキング3桁とかの回転本は、アマゾンのサイト見ていると、
夕方の2~3時間で10冊ぐらいは売れている気がします。
だいたいですが。

8.amazon 入出荷作業中 とは

いくつかパターンがあると思うのですが、

出荷作業中のパターン

・お客さんから注文が入り倉庫にて出荷準備中の状態

入荷作業中のパターン

・FBAに納品して、在庫として登録される時の状態
・一度注文が入って出荷されたが、何かしらの理由で戻ってきた状態

9.せどり fba 梱包方法

うちでは、クリスタルパック(OPP袋)で商品を梱包した後に、
袋の上から管理用バーコードを貼り付けてます。

お客さんが開封した後に返品してきた際には、
一度FBAの倉庫から商品を戻さなきゃいけなくなるけど。

雑誌とかの場合は、倉庫内作業で角折れとかしそうなので、
面倒でもクリスタルパックで梱包しておくと安心。

管理バーコードを商品に直接貼るかどうかは効率を考えて決めると良いかも。
評価200件に1件ぐらいは不満の評価が付く模様。

商品に直接貼り付ければ、クリスタルパックに包む手間が省け、
FBA出品作業が効率的になるが、ある程度のお客さんは不満に思うかもしれない。

クリスタルパックに包むか、直接貼り付けるかは、
最終的に生産性の大きくなる方を選ぶと良いかもです。

10.気が付いたら30歳ニート

どこで道を間違えたのかな(´・ω・`)

人生まだ半分あるさ。

タグ

2011年6月3日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:せどり日記 サイト運営

サイト名変更してみました

さあ、明日からブログを書くぞ!

と、昨日心に決めたので、
トップ画像の作成とサイト名変更してみました。

ブログいじる前に仕入れいけや(・∀・)ゴルァ!

って言われそうだけど勘弁してね。

サイト名変更前:とある30歳ニートの就活ブログ
サイト名変更後:とある30歳ニートのせどりブログ

あんまり変わってない・・・w

2011年5月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:サイト運営